易占いと、物語的日常と、カエルとガイコツ。あと飼い猫。
あと二週間とちょっとで今年も終わっちゃうのか。早いね、トシ食うと。早いね、スプラトゥーンばっかやってると。 おかけでブログは滞り、エイムの精度だけが上がっていく。
かえるのうた
カエル「いらっしゃい。」
便利屋のガイコツ「おつかれー。」
カエル「おつかれ。」
便利屋のガイコツ「順調?」
カエル「まあ順調。」
これは修学旅行で京都に行って来た姪のお土産。宇治抹茶味のポッキー。
今日は11月11日でポッキーの日と言うことなので、なんとなく。
季節は秋。過ごしやすくなってきて、中途半端な衣替え。昼夜の激しい寒暖差。特別秋と冬が好きなわけじゃなく、あったかい布団が好き過ぎるだけ。
ゲームが好きだ。
便利屋のガイコツ「おつかれ。」
便利屋のガイコツ「バッタ食え、バッタ。」
カエル「ありがとう。」
便利屋のガイコツ「おつかれ。なんか飲んでいい?」
カエル「コーラがあるよ。」
便利屋のガイコツ「もらうわ。」
便利屋のガイコツ「誰かいたの?」
カエル「ああ、変わったお客さんでさ。」
まだまだ暑いけれど、比較的過ごしやすい季節。振り返れば汗と涙と虫と塩飴の夏。悔い亡び、咎もなし。
8月も終わり際になって来ると、オマエが初めて我が家に来た日がまぶたの裏に浮かんで来るな。ウソだけど。
便利屋のガイコツ「まだやってんの?どうぶつの森。」
カエル「いや、今日久しぶりに自分の島眺めてる。懐かしいなーって。」
便利屋のガイコツ「まあキミも仕事増やしたしな。ゲームやるヒマなんて無かったか。」